令和8年熊本地震 被災地域への支援について


令和8年熊本地震により亡くなられた方々に謹んでお悔やみ申し上げますとともに、
被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
スバル九州株式会社(代表取締役社長 石川 篤)は、令和8年熊本地震により被災された
地域での災害救護活動を支援するため、日本赤十字看護大学附属災害救護研究所へ「フォレスター」を無償貸与いたしました。
フォレスターは優れた走破性能を備えており、
八代市や氷川町など被害が大きかった県南地域における避難所環境改善などの調査に使用する予定としており、
損傷が激しく段差が生じている被災地での移動手段としてご活用いただきます。
被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げますとともに、一日も早い復旧・復興をお祈り申し上げます。

<日本赤十字看護大学附属災害救護研究所への車両貸与>

<被災地での車両活用状況>


















